はてなブログが提唱する『みんなのお題』*みんなが作ったお題からあなたの書きたい話題をみつけよう!より、
自身もここのユーザーであり此度便乗することに
第六回:【わたしはXX恐怖症
先ず、高所
今じゃほぼ登るこてゃありません。五年以上前に煙突掃除もやめました
対面
なんでか昔から苦手ッス
喫茶店
自分には全くご縁ありません、ただ一度だけスタバデビューした時ハッキリ判りました
乳製品
完全完璧無理
ローン
これは苦手な人も多いでしょう。自分は支払日が近くなると若干キョドるようになりました、でもローン終わりました!キョドるというか一種の強迫観念に近いものだったかと、これもそうなる人多いでしょう
長距離
道が分からない道路を走っているほど不安なものもないですからね。
米国西海岸LAは昔、路面電車だらけだった
なんだかこんな言い方するとイメージダウンになってしまうがそうではない
米国も言うに及ばず車社会になっているが昔はそうじゃなかったのだ
LAは六三年迄、今も残っていたら世界遺産百ぱーだったであろう屈指の『縦横電車街』だった。
これを潰したのは勿論、R家である
米国といえばR家
米大手の「スタンダート石油」が台頭してきたこと(ハッキリ謀略)によりなんと、路面電車は廃止になってしまった。
この目論見は、自動車利権の爲だった
R家はまず、幹線道路へバスを配備する決断をしたようだ
それと同時に、全米の路面電車運営事務局を買収する画策を企てる
投資ファンドをGMや投資家らと立ち上げた*(この部分が周到に練られた謀略だ
ロスアンゼルス都市交通局、キーシステム等を買収し
応じない場合は圧力をかけ、取り込んだ結果
路面電車は全米から消えた。
この今でも、路面電車復活を望む声があるらしい
然しR家の反対、コスト問題、長いレールを敷きり直す予算、整備等々
到底実現には及ばないであろうとのことだ。
又、スタンダート石油とGM等九つの企業と七名の個人が訴えられて裁判までいったものの
各企業は五千$、個人へはたった1$という裁判としては信じられない軽い罰金で済んでしまった
この唐栗はそう、裁判官と検察官がRに取り込まれていたからであった。